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<タバコに関するアンケート調査結果>タバコの購入場所は、「コンビニエンスストア」が81%で断トツ◆「500円」に値上げしたら禁煙しようと思う人が、現喫煙者の3割強
カテゴリ:お知らせ
マイボイスコム株式会社(東京都千代田区、代表取締役社長:高井和久)は、『タバコ』に関するアンケート調査をインターネット上で実施し、2010年7月1日~5日に13,636件の回答を集めました。
【調査結果URL】
<今 回>(2010/ 7) http://myel.myvoice.jp/products/detail.php?product_id=14413
<第2回>(2008/10) http://myel.myvoice.jp/products/detail.php?product_id=12310
<第1回>(2006/ 8) http://myel.myvoice.jp/products/detail.php?product_id=9708
2010年10月からタバコは値上げされ、いよいよ1箱400円台となります。実施される値上げの認知や喫煙状況など、タバコについて聞きました。本調査は、2008年10月に続いて3回目となります。
現在タバコを吸っている人は21%です。いくらに値上げされたら禁煙しようと思うかを聞いたところ、「500円」が35%でトップです。
現喫煙者の1日あたりの喫煙本数は、「16~20本」が31%で最も多く、「11~15本」「6~10本」が各2割程度で続きます。購入場所は<複数回答>、「コンビニエンスストア」が81%で断トツ、次いで「自動販売機」(29%)、「スーパー、ディスカウントストア」(22%)となっています。
全員にタバコの弊害について聞いたところ<複数回答>、「喫煙者の健康に悪影響を及ぼす」「服や部屋の臭い・汚れが付着する」「受動喫煙(タバコの煙を吸い込む)」が上位3位で、いずれも7割前後にのぼります。
2010年5月から都内限定で『無煙タバコ』が発売されました。その認知率は7割ですが、吸ったことがある人は3%程度です。また、2010年10月からのタバコの値上げを知っていた人は71%、知らなかった人は28%となっています。
【回答者のコメント】喫煙している理由・やめた理由・喫煙していない理由
<現在吸っている>イライラした時に吸っていたが、今は何もなくても吸ってしまう。(男性21歳)
<過去に吸っていた>ガラス張りの喫煙所でギュウギュウになって吸うのがいやになり(煙が髪や服に付きやすい)、徐々に吸わなくなった。
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http://myel.myvoice.jp/products/detail.php?product_id=14413
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